一之貝比礼線協議会設立総会

 市道栃尾一之貝比礼線道路改良事業推進協議会の設立総会が、地元選出の県議会、市議会議員、役所関係者を招き、30名の参加者で開催されました。

 一之貝比礼線は、国道351号線と県道長岡栃尾巻線とを結ぶ全長約2500mの幹線市道で、これまで急坂、急勾配の箇所があるため、特に冬の雪道での通行に大きな支障をきたしておりました。

 それらを解消すべく数年前から地元議員を通じて役所等に要望を上げ、本日の設立総会に至りました。

 UNEとしても、職員そしてウネハウスを訪問されるお客さんが約20名が毎日利用する大切な道路ですので、地元の方々と一緒に道路の早期改良を望み出席させて貰いました。

 また、総会終了後の意見交換会にはUNE特製のお弁当を提供させていただきました。地元のお母さん方とUNEのスタッフが、全て手作りでこさえた新鮮なお弁当に参加者の皆さんも大満足していただいた様子でした。

 このようにUNEの食、活動が、参加者そして関係者の心を一つにして一日も早い道路の改良工事が完成することを強く望んでいます。



コメントをお書きください

コメント: 1
  • #1

    イマイマサヒロ (月曜日, 20 7月 2015 09:24)

    私もこの道は年に3~4回通りますが何時通っても気合が入ります。
    道路は狭いし、カーブはきついし、特に冬場は命がけ?其の為距離のある
    軽井沢経路を選びます。先日もウネハウスに寄せて戴いた時も人を乗せて
    居たので気を引き締めて行って来ました。私も道路の早期改良を望みます。